仕上げをしてみます。
手作り市で、素敵なボロガラスのTOPを手に入れました。

カッコいいお兄さん達が作っていましたが、完成品はとても素敵ですが
お値段も素敵で(苦笑) 手頃な金額の方を連れて帰りました。

紐は別途で、アクセサリーとしての加工はしていませんでした。

どんな風にしたら、TOPが生きるかなぁ?

自分の物もそうですが、一つの形に作り上げるのは楽しいけれど
まとまらないのが、たまにキズですね。

他の作品を見て、何か影響される事・・・今の私には必要です。

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ガラスの形
キナリ、佐竹、ダイクロ、モレッティ、私が使うガラスは解ける温度が色々で
それぞれの温度を見極めながらの日々。

どうなんだろう?  思うような出来上がりがあるかなぁ?

トンボ玉を通して知り合った方が、高温での作業のガラスを扱う方だったので
カボッションのガラスを作ってもらいました。

1000度近くじゃないと変形しないので、ある意味、銀粘土の焼成温度では
変形しない分、焼き縮みで割れるんじゃないかと半信半疑。

さてさて・・・どんなもんかな?

気持ち・・・黄変してる?気にならない?

赤系も作ってもらってあるので、近々結果がわかる・・・??

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提出期限を決める
12月に新宿の陽だまり工房との合同作品展に出す作品を制作中・・・

28日が締め切りだけど、自分なりの締め切り決めて、どうにか
なるかを検討中。やるだけやらないと、手が動かないし・・・

白磁でどこまで出来るかなぁ・・・資格取っても技法が固定化してるから
やらない技法が苦手になる。これではいけない。

楽しみながら、どんな技法も手に染み付ける・・・
今の私のスタンス。

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卵の黄身は咲いたのか?
リムナンテス・・・私には、ムリナンテス(おいおい)

花びらが可愛いのに、私が埋めると先がとがるのが出てくる?
なんで??

埋め方も以前より大胆だけど、形の納まりとか花が炙り過ぎて
流れる事も少ない・・・これは、私には朗報なのだけど。

結論・・・何事も腕次第ってことだった・・・

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白磁に転写
12月に研究科の合同作品展が行われます。
去年は、シルバーオーバーレイの取得中で
参加しなかったのですが、今年は・・・流されて
参加してしまいます。

人の作品に刺激されても自分の作品には
刺激されない最近の自分・・・

いかんだろ〜おい!!

11月末が提出期限なんで、ちまちま準備を
始めました。
白磁を扱ったアクセサリーをと手を出しかけていますが
どうなることやら・・・

サンアートで、以前に手に入れた白磁の丸。
オーバーレイでへそに銀線を描いて、一度焼いてから
転写紙を貼り、再焼成。銀線に通してBOXで
電気炉にて焼いております。

この辺は、アートクレイじゃなくPMCの道具を使用して
います。丸い玉に回るように転写紙を貼ってあるので
直置きでは、焼くのに不安。BOXに橋渡しで接触
しないようにしています。

こういうのは、アートクレイにはありません。
私は、PMCにしろアートクレイにしろ、良い道具は
満遍なく使う派です。

薔薇などの花びらが薄く自重で、下にへたりそうな物は
PMCのBOXにアルミナ粉を敷いて焼きます。
これもアートクレイにはありません。

使い勝手のいい物は、双方でも関係なく十分に
使える。これはこれで、良いとこ取りで使う・・・
大切な事だと思うんですけどねぇ・・・

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